



お腹を触ると免疫力の低下がわかります!
お臍の右側を指で軽く押して、
硬くなっていたり・痛みを生じる場合は、「免疫力の低下」を現します。
なぜ?お臍の右側が「免疫力の低下」と関係してしまうのかというと、
難経十六難(古代中国の医学書)には、お臍の右側は、「肺」と関係があるとされています。
肺と言われるぐらいですから、呼吸器系と関係があります。
呼吸器系と「免疫力」が、どのような関係があるのかと言うと、
普段、風邪を引いた時に喉が痛くなった事があると思います。
これは、「扁桃」と呼ばれる場所が、炎症を起こしたからです。
この扁桃と呼ばれるところは、
外部からの「細菌」・「ウイルス」・「微生物」に最も接触しやすいところであり、抗体と呼ばれるγ-グロブリンを産生する場所です。
この抗体の働きは、病原体や毒素と結合して無力化させたり・異物細胞を溶解させたり・細菌や異物を取り込んで分解、消化する貪食細胞の食作用を促します。
これらは、免疫といって「生体が自己と異質な物質を識別して排除する現象」です。
このような事を考えると、扁桃の弱りは、免疫力と関係がある事がわかります。
そして、この免疫力の弱りは、お臍の右側に現れます。
あと、下半身がよく冷えている人も下半身の静脈が下腹部で合流してお腹の右側を通るので硬さが出ている事があります。

オススメのツボは
合谷(ごうこく)
手の甲を上にして、親指と人指し指の骨が交差した部分から、人差し指へ向かって押していき、痛みを感じるくぼみが合谷(ごうこく)です
万能のツボと言われ、様々な不調に効果があるツボ。風邪の引きはじめや、自律神経の乱れにもオススメです。
このツボを押してみて、お腹が緩むようであれば、効果を発揮する事が分かります。
やってみてくださいね!
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